タイププロジェクトのスタッフによるノウハウや開発裏話
開発ストーリー
骨格は最も広く。筆画は最も太く、そして最も細く。極端な制作の中で整合性を保たせる難しさと向き合いました。
シリーズ記事一覧
純明朝の引き締まった骨格を持つ漢字や、筆の流れの優雅さが特徴の仮名について、開発の試行錯誤や特徴を紹介します。
フトコロの広さと太い筆画が特徴の「TPスカイ モダン Blk」を試作段階から語っていきます。
古典的な楷書の端正さを持つ「TPスカイクラシック」の欧文デザインを、どのように開発していったのかを紹介します。
交通機関のサインに加え、東京の建築群との調和を意識して設計された「東京シティフォント」を紹介します。